MAD Medical Center 医療プレイ専門店 > 夏目蜜の診察手記 > 9月16日 夏目蜜の診察手記
2024年09月16日 14時03分4
夏目蜜
外科のI先生の秘密〜新人看護師夏目視点〜今日はプリセプターの一色裕子先輩と一緒に外科のI先生のオペの介助に入りました。 長時間の難しい手術でしたが、I先生の技術と一色先輩の的確な介助で手術は無事に成功しました! 先ほどのオペ中の動きなどを一色先輩と振り返りをしながら休憩室に入ったら、そこで休憩中のI先生の秘密を見てしまったんです。 なんとI先生、オペガウンの上からでも分かるくらい勃○してるんです! 驚いて一色先輩の顔を見たら、一色先輩はすでに I先生の秘密を知っていたようで、にっこりと笑顔で私に話してくれました。 「I先生はマスクをした女性を見ると興奮して勃○しちゃうんですよ。オペ中もずっと周りをキョロキョロしてたでしょう?私近くで介助してたから分かったけど、オペ中もずーっと勃○してたんですよ。」 I先生は焦った様子で「なんでそんなこと新人さんに言うの!」と一色先輩を止めようとしますが、一色先輩は止まりません。I先生の背後に回り込み、後ろからガウンを捲り上げてしまいます! そこにはなんとオムツを着用しながらも勃○した I先生のものがありました! 「先生は便秘症なの。オペ中に漏らさないようにこうしてオムツを着用してるのよ。先生の変態が治るようにこれから一緒に治療して行きましょう!」 先程の難しいオペをこなす知的でクールな外科医のI先生はもういません。 I先生を左側臥位にし、まず一色先輩の尿250ccをガラスシリンジで肛門に注入していきます。 先輩の尿がI先生の腸内に流れ込みます。 先生は恥ずかしがりながらもずっと勃○しつづけています。 次に微温湯をイルリガートルで注入していきます。一色先輩いわく、前回の治療では1700cc入ったとのこと。 微温湯を注入中、I先生は一色先輩のおま○こを夢中で舐めています。 一色先輩はI先生に舐めさせながらも尋問は欠かしません。 「いつからマスクで興奮するようになったのか」 「コロナ禍の時はどうだったのか」 などI先生の口から性癖を語らせるような質問をします。 そうこうしていると1800ccの微温湯がI先生の腸内に入りました。 先程の先輩の尿と合わせると約2000ccです! トイレまで先輩と付き添い、排泄を見守ります。 ものすごい音をたてながらお湯と便が排泄されていきます。 まだ出し切れていないとのことで、再びベッドで微温湯を注入していきます。 先生は今度は仰向けに近い体勢になり、無我夢中で一色先輩のおま○こを舐め続けています。 900ccお湯を入れたあたりで逆流してきてしまったため、再びトイレまで付き添い排泄を見守ります。I先生のお腹の中はかなりすっきり出来たと思いますが、残念ながら仕事中にマスク姿の同僚女性の姿を見て興奮する性癖までは治せませんでした。 その後もI先生はマスク姿の一色ナースと新人の夏目ナースに見られながら射○しました。 I先生、秘密を知ってしまったからには、また一色先輩と治療のお手伝いをさせてもらいますね。 I先生本日はご来院ありがとうございました! 一色裕子先輩と一緒に呼んでいただき、ありがとうございます。先輩後輩設定でのプレイは楽しかったです。 また機会がありましたら裕子さんの後輩としてお呼びいただければ嬉しいです。 差し入れもありがとうございました! すぐ食べました!美味しかったです! *ショーツを外しての生顔面騎乗は系列店の女王様専門店spankyさんに在籍されてるスタッフさんのみになります。 MMC夏目蜜
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