前回の知覚検査と排尿介助に続き、今回はお腹の張りを解消するための本格的な診察の記録です。
そして、お腹の張りを解消するための本格的な診察に移ります。
「おしりの穴、少し失礼します。ふーっと息を吐いてくださいねー」
仰向けの状態で足を胸の前で抱えてもらい、アナログ体温計をゆっくりと最奥まで挿入して熱を測ります。
さらに、便の状態を確認するために、お尻の匂いをじっくり嗅がせていただいたり、指を挿入してと触診したり……。
「あ、やっぱり……。聴診器で音を聞いても、かなり溜まっているみたい。これは便秘ですね」
そう診断を下すと、Tさんは首を振って抵抗しますが、これも必要な処置。
その体勢のまま、イチジク浣腸を奥まで優しく流し込んでいき、オムツをします。
「まだですよ、しっかり我慢してくださいね」
苦しそうなTさんのお腹をさすりながら、出口を塞いで、限界まで待っていただきました。
ついにおむつの中へ解放されたとき……ブリブリッという音と一緒に、一気に匂いが広がりました。
ずっしりと重くなったおむつを替えて差し上げながら、
「Tさん、たくさん出ましたね~!」というと、Tさんは恥ずかしそうにしながらも、とてもすっきりした顔をしていました。
そして、仕上げの清拭です。
排泄後のお尻を丁寧に拭いて、さらに肛門を指で広げて、中に残りがないか、しっかり奥まで観察させていただきますね。
「はい、とっても綺麗になりましたよ!」
……でも、これでお世話は終わりではありません。
体調不良で最近は自分で性処理ができていないというTさんのために、最後に特別な「射精介助」をさせていただきました。
まずは興奮を高めていただくために、私がTさんの上に跨って……顔のすぐ近くに、私の恥ずかしい場所を近づけます。
「ほら、私の匂い……嗅いでみて? どんな匂いがする?」
鼻先を掠める私の肛門の匂いや、耳元で囁く卑猥な言葉に、Tさんの呼吸はどんどん荒くなっていきます。
私は、自分のそこを舐めてもらいながら、手元では精一杯「奉仕」を行います。
「Tさん、どうですかー?溜まっていたもの、全部出しちゃいましょうね」
最後は私の手の中で、勢いよくフィニッシュ!
Tさん、羞恥に耐えながらも最後まで本当によく頑張りましたね!お疲れ様でした^^
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今回、T様が詳しくプレイ内容を考えてきてくださって、その熱量に、私も気合が入って本気になっちゃいました!
利用者様の熱意をぶつけてきてくださるのも、こちらの妄想にお任せしていただけるのも、どちらもとっても嬉しいです^^
では、またいつでも癒されに来てくださいね♥