
2025年09月03日 00時06分








2025年09月02日 00時08分

2025年09月01日 00時10分




2025年08月31日 21時30分



2025年08月31日 13時25分
本日の外来時間が終わり、ナースステーションには私と後輩看護師Yちゃんが残っていた。
お互い本日の残り作業をコツコツと片付けていたが、そんな中沈黙を破ったのはYちゃんだった。
「未央先輩、実は相談があって...」
「相談?どうしたの?」
もじもじとバツが悪そうな顔をしてワンピースのスカートを両手で握るYちゃん。
聞くと、最近便秘気味で腹痛があるみたいだった。
それなら!と私は浣腸をする提案を持ちかける。
「全部出したら楽になるんじゃない?手伝ってあげる」
「えっ..、そんな、未央先輩に申し訳ないです..!それに恥ずかしいし...」
「大丈夫、私は患者さんにいつもやってることだし、気にしないで?」
Yちゃんが先輩である私に遠慮をする気持ちも分かるが、Yちゃんの身体が心配な私は強引にその提案を押し通した。
処置用のベッドにYちゃんを寝かせて、スカートをゆっくりと捲り上げる。
段々と顕になる可愛らしい下着に私はクスッと微笑んだ。
「じゃあ、脱がすね?」
「はい..」
レースの下着を汚してはいけないので、Yちゃんにはオムツを履いてもらうことにした。
「やだ、恥ずかしいです..」
「大丈夫、恥ずかしくないよ」
用意したイチジク浣腸を1つ、また1つとナカに注入していく。
薬液が入るたびにYちゃんの甘い声が部屋に響いた。
浣腸の空容器が4つ目に差し掛かった頃、Yちゃんの手が弱々しく私を止めた。
「未央先輩、やだぁ、もれちゃう..!」
「まだだーめ、しっかりお腹の中に馴染ませてからじゃないと」
私はそのままYちゃんの手を握り、もう片方の手で優しくお腹を撫でた。

「未央先輩..ッ」
「上手上手、お腹の中空っぽにして楽になろうねー」
それから十分に薬液が彼女の腹部に馴染んだ頃、急激な便意を催したYちゃんが慌て始めた。
「やだっ、私もう..出るッ!」
「うんうん、大丈夫だよ。オムツの中出しちゃおうね」
「ああんっ!見ないで..!ぁあああ”!」
ぐちゅぐちゅとオムツの中から排泄音が聞こえ、Yちゃんは恥ずかしさから目に涙を浮かべ私に見ないで、と小さく囁く。
そんなYちゃんを抱きしめて背中をポンポンと叩き、優しく抱きしめた。
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こんにちは、藤本未央です。
久しぶりに小説風に仕上げてみました!
最近中々出勤ができていないのですが、先月からまた再開し始めたので、治療が必要な患者様はぜひご来院ください♪
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