MAD Medical Center 医療プレイ専門店 > 一色裕子の診察手記 > 3月24日 一色裕子の診察手記
2026年03月24日 00時35分0
一色裕子
肛門科:Hさん。摘便、高圧浣腸、前立腺開発今日は、初診のHさんの処置を行いましょう。
前立腺開発治療を行うために、腸内洗浄をする必要があります。
まず、摘便をします。
指を挿入し、便塊に触れることを確認。
指先でほぐして、掻き出していきます。

何回か繰り返していきました。
が、まだ多く残っています。
イチジク浣腸を注入しましたが、まだ残便がありそうです。
高圧浣腸を行うことになりました。
イルリガートルにお湯を入れて準備します。
先端を肛門に挿入し、注入していきます。
1L注入しました。
限界とのことなので排泄していきましょう。

先ほどは、トイレで排泄していただきましたが、排便状態の観察が不十分でした。
観察しやすい場所で排便していただきますね。
うん、ここならよく見えますよ。
トータルで2回ほど高圧浣腸を繰り返しました。
2回目は特に残便が多く排泄され、効果的でした。
もう残っていないか肛門鏡を使って確認しますね。
肛門鏡を挿入したら、内筒を抜いて…。
あ、わずかですが、便汁が出てきましたね。
これくらいなら前立腺開発治療も行えそうです。
ご希望の当院の標準治療器具に加えて、前立腺開発が得意で大好きな一色だけのこだわりの前立腺開発器具を用いて、前立腺開発をしていきます。
前立腺開発のために強制的に勃起を促したり、体位を変更したりするなど、治療を進めていきます。
次第にHさんは、心も体もほぐれていき、「お尻を叩いてほしい」などと欲求を伝えてくれるようになりました。
自分の欲望に素直になり、さらけ出せる環境はとっても大切ですね♪
そんなHさんの要望にしっかりとお応えし、より刺激に敏感になるべく治療を行いました。
よく頑張りましたね。
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お疲れ様でした♪
こういったところに来るのは初めてとのことでしたがら勇気を出してくださり、とっても嬉しかったです♪
反応も良く楽しかったです〜!
Hさんのまたのご来院を心よりお待ちしております♪
MMC 一色裕子
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