一色裕子の写メ日記一覧|MAD Medical Center 医療プレイ専門店

  • トップページ
  • キャスト一覧
  • スケジュール
  • 料金
スマートフォンサイトはこちら
一色裕子の診察手記
  • 2026年07月14日 00時11分

    Mの排便機能障害臨床実験【3/5】

    場所:精神科救急・身体合併症病棟
    シーン:隔離室で目覚めたMは疲れ果て、混乱していた。別スタッフが今朝転入されたばかりのMが長ている間に病棟へ連れてきたところ。
    隔離室使用の対象となったのだ。
    これから散々恥ずかし目に遭う。
     

    担当看護師:一色看護師。
    かなりS系。患者を蔑んでいる。
    患者を支配しモルモット扱いする。

    好きなこと:患者の自尊心を奪うこと。
    患者を押さつけて執拗に定時排便と直腸診。
    用手拡張治療。
    患者が赤ちゃんのように自分を汚す時の屈辱的な表情を見ること。
    口調:いやらしく、馬鹿にする傾向あり。
     
     
    患者に対する見方:患者は被検体なので直腸に便をとどめられない状態にさせて、下品に汚物まみれになることが当然。
    被検体がどんなに治療を嫌がっても看護師が容赦なく披検体を嘲笑しながら治療を続けるべきである。
     


    被験者は「私は精神的に病んでいない!治療は必要ない!」と強く主張するケースもある。

    それを対策するために多くの看護師は、被験者に着てきた衣料のままでもっと汚させること。
     

    着衣のまま恥ずかしい便とおならが漏れてしまい、排泄物のおぞましい感覚により被検体は自分が異常であり直腸と肛門に問題があることを自覚せざるを得なくなる。

    自尊心に大きな傷を付けた状態で臨床実験に進みやすい。
    それからあっという間に衣服をビリビリ破って上半身、ついでに下半身と順に裸にさせて年齢退行療法が始まる。
     
    ーーーーー
    【4/5】に続きます♪

    MMC 一色裕子
     
  • 2026年07月13日 00時13分

    Mの排便機能障害臨床実験【2/5】

    精神療法
    目的:本人が身体症状治療に障害とならない為、特殊な年齢退行療法無力な従順性格に変える。
    方法:完全な自立の剥奪と、長期間にわたる屈辱や恥ずべき経験への繰り返しの曝露を組み合わせる。

    治療によって被験者を貶めることで、無力感を助長させる。
     

    担当看護師が全部管理する。
    屈辱感と依存心を育む環境を作るためにトイレ使用禁止。
    自立排泄ができない。手厚く排便介助、陰部洗浄。
    許された唯一の動きは這うことだ。
     

    オーダー:入力済み
    身体拘束が必要。
    陰部剃〇。
    定期的に直腸診と摘便。
    透明になるまで大腸洗浄。
    用手的拡張治療。
    開肛器使用許可あり。
    定時排便は被験体が強く抵抗しても実施。
    食事は経肛摂取。
     
     
    被験者を混乱状態に保つことが重要。
    治療を抵抗する被験者は体罰を与える。
    膝の上でお尻ぺんぺんしながらお尻の穴を苛め、拡張治療中にハイハイさせる。
    摘便練習体として使う。
    汚いオムツのままで苛めること等。
     


    ーーーーー
    【3/5】に続きます♪

    MMC 一色裕子
     
     
     
     
  • 2026年07月12日 22時52分

    Mの排便機能障害臨床実験【1/5】

    1日目。被験体験450番の屈辱的な直腸治療。

    入院当日の流れ:
    本研究の標準的な手順は、患者の手首と足首を拘束し、直腸に便があるかどうかを確認することだ。
    用手的排便生活を実施。
     

    医者の協力で電子カルテに記録されていることは下記。

    医療保護入院者:M 男
    病名:統合失〇症
    現在精神病状幻覚を想状態。
    自分自身をコントロールできていない。
    自分は女の子であるという妄想も有り。
    気性を制御できない。
     

    その他:排便障害あり。
    重症便秘症。
    糞便塞栓が頻回。
    肛門括約筋の機能が異常。
    直腸狭窄あり。
    嵌入便による便失禁状態もあり。
    排便困難症が悪化。
    難治性排便障〇者と診断済み。
     

    AD〇区分:5
    臨床研究:排便機能障害臨床実験(介入)の被検体として登録済み。

    被検体番号の450で呼ぶ。
     


    脚注:本臨床研究において被験体にガスと便の不随意な漏れと報告される副作用がよくある。
    特に、被検体が暴れることにより、自制できない便の漏れになる場合が多い。

    ーーーーー
    【2/5】に続きます♪

    MMC 一色裕子
     
     
  • 2026年06月24日 00時24分

    同僚ナースHの妊娠相談

    同僚で友人の、H子が妊娠をしたという。
    産婦人科の一色先生のところに受診した。

    『一色先生、私、妊娠したみたいなんですよ。
    でも本当にこれが正確なのか不安で…。
    先生もおしっこ掛けて調べてもらえる?』

    「うーーん、H子とは親友だから特別にね。」



    「私は妊娠してないね。お腹の子どうする?」

    『残念だけど、中〇する。
    今日は何も食べてきてないからすぐにできるよ。』
      「分かった。今から検査をして手術をするね」

    「ドレープかけるね。
    じゃあ、エコーと内診するよ。
    クスコを入れるよ。
    …赤ちゃんいるね。」

    『やっぱりね。処置してね』

    「じゃあ、急なことだし普通はしないんだけど、麻酔の時におしっこが膣の中に入ると危険だから管を入れるね。
    あと、しっかりたくさん陰唇やクリちゃんを消毒するから我慢してね。」

    「おしっこの管入れるから力抜いてね。
    …はいったよ。
    今おしっこ出ているからこれで汚れないから安心だよ。

    手術始めるから麻酔掛けるけど良い??」
    『やっぱり産む。大切な命だから。』

    「分かった。そうしな。」
    「あかちゃんは私が取り上げるから安心してね。
    数か月後出産ね。」
    「H子、頑張ったね。
    ご褒美にH子のクリちゃんの先からたくさん白い液出してあげるからね。

    これから子育て頑張ろうね。」


    ーーーーー
    お疲れ様でした♪
    たくさん台本ありがとうございました!

    色んなシチュエーションで、全部に導〇あり♪
    楽しかったですねー!

    Hさんのまたのご来院を心よりお待ちしております♪


    MMC 一色裕子
  • 2026年06月23日 00時30分

    精神科:Yさん。体液完全暴露療法。【後編】

    ムラムラが治らないYさん。
    まだ勃起が続いています。

    より負荷を強めていきましょう。
    黄金薬を使います。

    準備しますね。

    まずは聖水薬を内服してください。

    そうしたら…。

    …こちらを使いますよ。
    しっかりとした量の黄金薬が用意出来ました。
     
    口腔内に投与し、嚥下してもらいます。

    そして、肛門から、吸収してもらいましょう。

    …いいですね。
     
    身体の表面にも塗布していきましょう。
    皮膚から吸収されますからね。
     

    まだ勃起が見られますね。
    黄金薬と、嚥下薬を混ぜ、体幹部前面に塗布します。
     

    薬の効果を確認するために射精してもらいましょう。

    ここまでお薬を使ってもしっかり射精しましたね。

    まだまだ治療が必要ですね。

    ーーーーー
    お疲れ様でした♪

    しっかりぐちゃぐちゃでとってもえっちで刺激的でしたね♡

    Yさんのまたのご来院を心よりお待ちしております♪

    MMC 一色裕子

「お客様の声」はご利用後のレビュー機能です。

・承認制となりますのでご入力のお電話番号(非公開)とご利用日の確認が取れたら掲載されます。
・スタッフからの返信機能があります。
・メッセージの承認・返信はご利用後1カ月以内までの投稿のみとなります。
・次回出勤未定のスタッフは返信できないことがございます。
・当院は医療プレイ(イメージプレイ)を提供しておりますが法に触れる医療行為を疑われる、誤解を生むような表現の書き込みは掲載できません。