手術室に到着した。
ペニスから繋がった導尿バッグをリード代わりに引かれ、Mは全裸でピンクの給食帽を被ったまま。
一色医師は不織布の手術着をスクラブの上から着用する。
Mを手術台に寝かせ、確認を始める。
ーーー
「ふふ、手術室よ、M君。
まずは確認ね。
名前と、何の手術に来たか、ちゃんと言ってごらん?」
『Mです。性欲抑制不能症の治療のため、陰茎切除と…女体化手術に、来ました、先生。』
「ちゃんと言えていい子ね。
恥ずかしいだろうに、よく言えたわ。
それじゃ、心の準備はいいかしら?
さ、これも付けないと。 酸素マスクよ。息を楽にね。
ドレープをかけるわ。胸と陰部以外は覆うの。
切除手術の時は麻酔で眠らせるけど、切除前におま〇こ成形時にアナルの一部を移植するわ。
だから、アナルで性的快感を得られるように手術をするのよ。
まだ麻酔薬は投与しないわ。」
『先生…、アナルで感じるように…?
怖いですけど、わかりました…。』
「M君、手術始めるよ。
これから女の子になるんだよね。
手術辛いけど頑張れるかな?」
『はい、先生。頑張ります…。
女の子になりたいです。』

「それではこれより、性欲加制不能症のため陰茎切除、および女体化手術を開始します。
消毒よ。陰部、胸、腹部…念入りにね。」
『先生…、冷たい…、ん、そんなに触らないで…。』
「ますはアナルよ。
ローションたっぷり…、指を入れるわ。
リラックスして。
ふふ、やはり中がとても温かいわね。」
『あっ…、先生、指が…んっ…恥ずかしい....。』
『肛門鏡で中を見るわ。
…とてもきれいね。
前処置は完璧。
移植の準備よ。」
『先生…見ないで、あっ…!』

「クリ〇リス成形時におちん〇んを使うから、刺殻で絶頂を迎えられるようにするわ。
電動マッサージ機で亀頭を…。
射精しない程度にね。
ふふ、ビクビクしてるわよ。」
『んっ…先生、そんな、…イキそう、やめて…。』
「イキそうならやめなきゃね。
アナルビースよ。
奥まで入れて…出して…と、排便感と前立腺への刺激を何度も味わって。
女の子になる準備ね。」
『あっ!先生、出たり入ったり…。
前立腺が…んあっ…、っん、感じちゃう…!』
「女の子のように乳首で感じられるように、吸引器で吸って・・・。
優しく撫でてあげるわ。
その他の器具も使って刺激を続けるわよ。」
『んん…っ!先生…!
乳首が…、あっ、全部感じる…!
もうダメ…!』

「もうかなり感じられるようになったわね。
そろそろ仕上げの射精をするわよ。」
『先生……!
イキたいです…お願い、射精させて…!!』
「ふふ、女体化前の最後の射精よ。
先生の手でしてあげるわ。」
『ああっ…!先生、出る…、イっちゃう…!
ん、んああっ!』
「ふふ、たくさん出たわね。
このまま麻酔をかけるわ。
絶頂の中、眠りなさい、M君。」
「目が覚める頃にはもうMちゃんね。」
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お疲れ様でした♪
ウワサの処置台のあるお部屋でとても楽しかったです!
あっという間でしたね〜!
M君ののまたのご来院を心よりお待ちしております♪
MMC 一色裕子