MAD Medical Center 医療プレイ専門店 > 一色裕子の診察手記 > 5月5日 一色裕子の診察手記
2026年05月05日 00時12分0
一色裕子
性欲抑制不能症Mの女体化手術【2/4】検査室に到着した2人。
Mは当然、裸のままだ。
ーーー
「検査室よ、M君。
衛生のためにこの水色の手術を被りなさい。
先生も同じものを付けるわ。
そして、これを履いて。
女性用パンティーよ。
可愛いわよ、君に似合うから・・ほら、素直に。」
『先生・・こんなの、女の子みたいで、嫌です…。
…でも、履きます…』
「支度は整ったわね。
その椅子に座ってちょうだい。
まずは基本からね。
心音、正常・・・でも、ドキドキしてるわよ。
興奮してるのかしら?
次は口内検査。
口を開けて…。
舌圧子を使うわね。」

「異常はなさそうね。
さ、もう一度。
次は舌を見ていくわ。
…舌、きれいね..。
でも、もっと奥まで見てあげる。
指で触ってみるわよ。
ふふ、よだれが出ちゃうわね、M君。」
『んっ…先生、くすぐったい…。
そんなに深く…あっ…。』
「舌も問題なし、と。
次は耳。耳鏡で中を見るわ。
…汚れはないけど、敏感ね…。
息が当たるとビクッてするの、可愛い。」
『先生…、耳、弱いんです…、やめて…。』
「鼻もね。
鼻鏡で広げて…。
粘度、正常。息を吸ってみて。
ふふ、最が荒いわよ。」
「胸の検査よ。揉んで反応を見るわ・・・。
ふふ、乳首が硬くなってる。
知覚計で刺激してみましょうか。
ピリッとするかもよ。 」
『あっ!先生、乳首…そんなに強く……んっ…!
感じちゃう…』
「反応良好ね。
次は立って。
パンティー、よく見せて。
…
やっぱり…。
ここ、硬いわね。
あら、パンティーがパンパンね。
勃起しちゃってるわよ、M君。」
『先生…っ、鏡で見えるの、恥すかしい…。
そんなに触らないで…!』
「めくってみるわよ。
ん〜、パンパンすぎるわね。
パンティー切っちゃおうかしら。
ハサミで、と。
ふふ、おちん〇んがまた露出したわね。」
「ライトに照らさらて、よく見えるわ。
陰茎とアナル、じっくり丁寧に観察していきましょう。
計測を始めるわ。
陰茎の長さ…、勃起時で12cmね。太さは3.5cm。
…先端から分泌液も出てる。
性欲抑制不能症の典型的な症状ね。
玉袋も触ってみるわ…。
張ってるわね。
精子でパンパンになってるのね。」
『あっ…、先生、測らないで…。
そんなこと言われると…。、んっ…!』
「次はアナル。
お尻を突き出して。指を入れて検査よ。
軽くね... ふふ、中が温かいわ。」
『先生…、アナルなんて、恥ずかしい…。
あっ、指が…』
「はい、いいわ。
…M君、検査結果よ。
残念だけど、手遅れ。
完治の見込みはないわ。
今後、生活に支障が出るから、おちんちんを切除するしかないの。」
『えっ!?切除!?
そんなの嫌です、先生!何とかして…!』
「そうね…。
治療法はあるわ。
でも大手術になるわよ。
リスクもあるけど、女体化手術ね。
おちん〇んを切除して、女性器を作っちゃうの。
M君、実はそんな願望あるんじゃない?」
『!なんで知って…!
本当ですか?
僕、実は…女の子になりたいって思ってて…。
承諾します、先生。
よろしくお願いします。』
「ふふ、素直でいい子ね。
それじゃ、手術準備室に向かいましょう。
準備のため、また全裸で移動よ。
恥すかしい罰の続きね。」
ーーーーー
【3/4】に続きます♪
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