MAD Medical Center 医療プレイ専門店 > 一色裕子の診察手記 > 5月4日 一色裕子の診察手記
2026年05月04日 23時13分0
一色裕子
性欲抑制不能症Mの女体化手術【1/4】Mは1〇代男性。
「性欲抑制不能症」という難病にかかり、入院治療を受けている。
この病気は性欲が異常なまでに高まり、日常生活が困難になるもので、治療法は特殊な治療により、性的刺激と抑制を繰り返す調整療法が行われている。
担当は一色である。
入院中、自慰行為は禁止されている。
入院5日目。
症状は一向に改善せず、Mは夜間に我慢できずにT字帯をズラしてマスターベーションをしてしまう。
先生に見られているとも知らずに…。
ーーー
『あっ…ダメだ、抑えられない…。
先生にバレたら怒られるのに…。
でも、こんなに多いて…。
ん…っ、気持ちいい…。』
「あらあら、M君。
何してるのかしら?
夜中にこっそりと…。
先生に内緒でオナニーだなんて、悪い子ね。」

『え?!先生?、
い、いえ、これは、これは違います!
た、ただ痒くて…!』
「ふふ、嘘はダメよ。
ちゃんと見ていたわ。
性欲抑制不能症の治療中なのに、そんなことをしたら症状が悪化するじゃない。
自慰の禁止は伝えているわよね?
約束を守らない子には罰が必要ね。
悪さをする手は拘束しましょう。
また勝手に自慰を始めたら困るもの。」
『んっ!先生、やめて…!
違うのに…!
恥ずかしい…!外してください…!』
「こんなに勃起させておいて、何が違うのかしら?
T字帯におさまってないじゃないの」
「嘘をつくなんて更に悪い子ね。
これで罰は終わりじゃないわよ。
鎮静剤を打つわ。
朝までぐっすり眠りなさい。
罰は明日から行うわ。
悪い子はこうやって躾けないとね…。
ふふ、明日が楽しみだわ。
おやすみなさい、M君。」
ーーー
翌日朝。
入院6日目のMの病室に、一色がやってくる。
ーーー
「おはよう、M君。
よく眠れたようね?
昨日のお薬、ちゃんと効いたみたいね。」
『…ん、…先生、朝、ですか?
あの、…昨日のことは、すみません。
反省してます…。
拘束、解いてくれませんか…?』
「そうねえ。
バイタルも測らないといけないものね。
外してあげるわ。
胸の音を聴くわよ。
体温も測るわ。
計測を待つ間に、反応を確認するわ。
…乳首、こんなに敏感ね。
ふふ、聴診の時にビクってなったわよ、M君。
更に刺激するとどうなるのかしら。」
『あっ、先生……そんな、やめてください…。
んっ…』
(ピピピピ)
「熱はないわね。
次は、ペニスね。
昨日の勝手なオナニーで、腫れてないかしら。
あら…。
…ふふ、すぐ反応しちゃうんだから」
『先生…、恥ずかしいです…。』
「さ、今日はさらに詳しい検査を行うわ。
治療効果が全然出てないんだもの。
検査衣とT字帯、脱ぎなさい。
そのまま検査室に移動よ。」
『え?!脱ぐんですか?
そのままって…。
なにも着ないまま検査室に行くんですか?!
そんなの嫌です、先生…!
せめてなにか羽織るものを…!』
「ダメよ。
これは昨日のオナニーの罰なんだから。
それに、羞恥や露出に対する性的反応を確認する検査でもあるのよ。
素直に従いなさい。
M君、ほら、早く立って。
行くわよ。」
『うぅ…。
みんな見てる…。』
…
『…あの、先生、まだですか…?
おしっこが…。
目が覚めてからトイレに行ってなかったから…。
我慢できないです…。漏れちゃいます…。』
「あら、ちょうどいいわ。
罰の続きね。
ここでしなさい。
この廊下で尿瓶に出すのよ。
先生が尿瓶とペニスは持ってあげるから。」
『そんな、、!トイレに…!
あ、だめ、先生、漏れちゃいます、、!
あ、出る、、、先生、みんなも、、見ないで…!』

「ふふ、いい反応ね。
ちゃんと排尿できたわね。
さ、検査室に行きましょう。
続きの検査、楽しみね。」
ーーーーー
【2/4】に続きます♪
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