当院の精神科、閉鎖病棟に新しい患者が強制入院されるようです。
対象患者は、小〇5年生のようです。
小児科病棟に入院していましたが、警察から性犯罪の疑いがあり、この精神科閉鎖病棟に転院となるようです。
小児科病棟より、浣腸は済ませてあるとのこと。
小〇生がなんて卑劣な犯罪を。
申し送りと指示を確認しながら、入院対応しましょう。
①全身検査。
全裸で立たせ全身、特に性器と肛門をチェック。
嫌がる場合:ビンタ
これは病棟内に許可していない道具などを持ち込んでいないかを確認するためです。
抵抗するので騒がないよう頬を叩きます。
静かになるまで少々時間がかかりました。
体の中に隠しているものはなさそうですね。
②説明。
これから強制入院となり、激痛を伴う検査、そして手術があることを説明。
抵抗する場合:拘束衣・アイマスクの使用許可。
強制入院となる犯罪者患者人権はありません。
しかし医療者として説明する義務はあります。
先ほど同様抵抗します。
自分の立場がわかっていないようですね。
身体の自由を制限し、視覚情報を遮断します。
③そのまま手術室に連行。
これから当院にて治療等は行いますが、女の敵であるこの患者に退院予定はありません。
④ 手術台の上で術前検査。
耳鏡・耳鏡・開口器・肛門鏡を使い、検体を採取。
それぞれ綿棒で組織を拭い取ります。
検体を先に提出します。
あまりにうるさく騒ぐため、口元もタオルで縛り、脚も検査しやすいよう包帯で固定しました。
⑤尿道拡張を行う。
手術のため、尿道を拡張する必要があります。
尿〇ブジーで4番から10番まで拡張出来ました。
⑥女性器造形手術の適応か診察
クスコで開いて前立腺を検査します。
性転換すればクスコを使われるのです。
遠慮いりません。
…やはりこの患者には陰茎を切除し、女性器造形手術の適応です。
女の敵は早いうちに再起不能にしなくては。
それが当院の方針です。
除茎切除による性転換手術をオーダーします。
さて…。
最後の射精の機会を与えましょう。
ただ、当然普通のようには射精出来ません。
ペニスの根本を包帯で縛ります。
10分耐えたころ、射精を懇願し始めした。
許可はまだ出しません。
苦痛に耐えて耐えて絶頂を我慢してもらいますよ。
お前が犯〇を犯した相手はどれほど傷ついたか!
…あら!
許可していないのに手を離した後に精子が溢れてきました。
ほんのわずかな時間も耐えることも出来ないなんて!
このまま情け無い射精が男としての最後の射精だなんて、なんて惨めなのかしら!
いい気味ね!
以上転院による検査と術前処置は終了です。
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拘束着は患者様の持参です。
顔面騎乗は、「SM」の自由診療をご希望で処置可能です♪
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お疲れ様でした。
楽しかったですね!
衣装のご持参もありがとうございます。
拘束着はとても良いアイテムでした♪
ストーリーにも考えてきてくださって、一緒に入り込んでくださってありがとうございます。
Sさんのまたのご来院を心よりお待ちしております♪
MMC 一色裕子