MAD Medical Center 医療プレイ専門店 > 一色裕子の診察手記 > 8月22日 一色裕子の診察手記
2026年08月22日 00時09分0
一色裕子
マゾ科:Kさん。強制連行実験体の経過。【3/3】尿〇肛門メス化編肛門洗浄が完了したら、次は胸部と尿〇の実験です。
胸部に電気パッドを貼付し、電流を流していきます。
血行も良くなり、乳腺の発達を促します。
そして、陰茎部を確認しやすくするためにドレープをしき、消毒します。
メス化を進めるためには前立腺感度の向上が必須です。
陰茎部からのアプローチも重要です。
ブジーを挿入していきます。
サイズを上げていき、より広く刺激を与えます。
8番まで挿入出来ました。
9番はまだ難しいようです。
8番と電動刺激を加えると白濁した液体が陰茎の先から漏れ出てきました。
トコロテンという現象です。
メス化実験が良い方向に進んでいる証です。
最後はペニスバンド実験です。
まず挿入予定のディルドを使い、どこまで挿入出来るか確認します。
…全体は難しそうですね。
奥側の開発も課題です。
それでは。
無事にペニスバンドでも半分程挿入出来ました。
電動刺激を与えながらピストン運動を加えます。
乳頭刺激を加えると、ホルモンバランスが変わったのでしょう。
自身で陰茎を刺激し始めました。
ここはもうクリ〇リスになるのですよ。
激しく刺激を要求する実験体。
誘淫されたのでしょう。
これは良い傾向です。
望み通り、刺激を与え、射精を許可しました。
2回目のメス化実験は成功と言えるでしょう。
いくつか課題もあります。
今後も実験が必要です。
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ペニスバンドは、「SM」の自由診療をご希望で処置可能です♪
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2回目のご来院ありがとうございました♪
前回から続きの感じでの設定、楽しかったです〜!
メスイキできるように一緒ち開発頑張りましょうね♪
Kさんのまたのご来院を心よりお待ちしております♪
MMC 一色裕子
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