MAD Medical Center 医療プレイ専門店 > 一色裕子の診察手記 > 8月20日 一色裕子の診察手記
2026年08月20日 00時13分0
一色裕子
マゾ科:Kさん。強制連行実験体の経過。【1/3】浣腸一本鞭編
今回もまた、連れてこられた実験体。
こんないい実験体を逃すはずがないでしょう。
まず身体拘束を行い、逃げ出せないようにします。
まあ、全裸に剥かれたこの実験体が逃げる場所なんてないのですけれど。
そして、肛門に指を挿入し便の残りを確認します。
指を抜くと、便の付着が見られました。
これでは実験が行えません。
腸内洗浄を行いましょう。
イルリガートルでお湯を注入していきます。
1回目はたった1L。
そこで限界を訴えてきました。
前回は1.6L注入出来たと記録に残っています。
この実験体は、虚偽の申告をする傾向があります。
また嘘をついて本来の限界より早く伝えた可能性が高いです。
嘘はいけません。
正しいデータが取れません。
次は2L入れると約束しトイレを後にしました。
しかし。
2回目は、1.7Lで限界を訴えてきました。
自分が!!
2L入れると!!
約束したのに!!
嘘をつくような不良実験体には罰が必要です!
…冷静になりましょう。
排泄をさせ、処置台の横に四つん這いにさせます。
鞭打ちの罰を与えましょう。
自分の体への理解度が低いようですから。
痛覚という刺激を与えて体への理解度をあげてもらいます。
罰を与えた後3回目の洗浄を行いました。
無事に2L入りました。
やはり先程は嘘をついていたのでしょう。
正しい申告ができるように、促していくのも当院の看護師の勤めです。
たとえ痛みが伴おうとも。
正しい実験を行いませんと。
ああ、この上記記録は、排泄物を私が確認する前に勝手に流したため、罰を与えている様子です。
腸内洗浄の進行度を評価しないといけないのに、勝手なことをするなんて。
実験はまだまだ続きます。
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一本鞭は、「SM」の自由診療をご希望で処置可能です♪
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【2/3】に続きます♪
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