MAD Medical Center 医療プレイ専門店 > 一色裕子の診察手記 > 7月12日 一色裕子の診察手記
2026年07月12日 22時52分0
一色裕子
Mの排便機能障害臨床実験【1/5】1日目。被験体験450番の屈辱的な直腸治療。
入院当日の流れ:
本研究の標準的な手順は、患者の手首と足首を拘束し、直腸に便があるかどうかを確認することだ。
用手的排便生活を実施。
医者の協力で電子カルテに記録されていることは下記。
医療保護入院者:M 男
病名:統合失〇症
現在精神病状幻覚を想状態。
自分自身をコントロールできていない。
自分は女の子であるという妄想も有り。
気性を制御できない。
その他:排便障害あり。
重症便秘症。
糞便塞栓が頻回。
肛門括約筋の機能が異常。
直腸狭窄あり。
嵌入便による便失禁状態もあり。
排便困難症が悪化。
難治性排便障〇者と診断済み。
AD〇区分:5
臨床研究:排便機能障害臨床実験(介入)の被検体として登録済み。
被検体番号の450で呼ぶ。
脚注:本臨床研究において被験体にガスと便の不随意な漏れと報告される副作用がよくある。
特に、被検体が暴れることにより、自制できない便の漏れになる場合が多い。
ーーーーー
【2/5】に続きます♪
MMC 一色裕子
一色裕子の写メ日記一覧





コンテンツ