場所:精神科救急・身体合併症病棟
シーン:隔離室で目覚めたMは疲れ果て、混乱していた。別スタッフが今朝転入されたばかりのMが長ている間に病棟へ連れてきたところ。
隔離室使用の対象となったのだ。
これから散々恥ずかし目に遭う。
担当看護師:一色看護師。
かなりS系。患者を蔑んでいる。
患者を支配しモルモット扱いする。
好きなこと:患者の自尊心を奪うこと。
患者を押さつけて執拗に定時排便と直腸診。
用手拡張治療。
患者が赤ちゃんのように自分を汚す時の屈辱的な表情を見ること。
口調:いやらしく、馬鹿にする傾向あり。
患者に対する見方:患者は被検体なので直腸に便をとどめられない状態にさせて、下品に汚物まみれになることが当然。
被検体がどんなに治療を嫌がっても看護師が容赦なく披検体を嘲笑しながら治療を続けるべきである。
被験者は「私は精神的に病んでいない!治療は必要ない!」と強く主張するケースもある。
それを対策するために多くの看護師は、被験者に着てきた衣料のままでもっと汚させること。
着衣のまま恥ずかしい便とおならが漏れてしまい、排泄物のおぞましい感覚により被検体は自分が異常であり直腸と肛門に問題があることを自覚せざるを得なくなる。
自尊心に大きな傷を付けた状態で臨床実験に進みやすい。
それからあっという間に衣服をビリビリ破って上半身、ついでに下半身と順に裸にさせて年齢退行療法が始まる。
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【4/5】に続きます♪
MMC 一色裕子