近未来。
政府は遺伝子情報・AI 技術向上により、性犯罪予備群・異常性癖者を発見・施設に収監していた。
MMCは収容された患者を無害(牝マゾ)化調教する施設である。
調教師は病室で患者の検査と処置の準備を行う。
その後、処置室に連行し調教を開始する。
これがMMCでの主な流れであった。
登場人物
一色裕子(看護師・調教師)
仕事熱心で慈悲深く明るい看護師であるが裏の顔はサディスト。
患者を浣腸・排泄管理して苦む姿を見ると性的興奮を覚える。
裕子は上記のような性癖があるため、本来であればMMCの患者だが、秀でた看護技術やサディストである事を認められ、調教師として勤務している。
T(異常性癖患者)
訳もわからないまま収容されているが、サディストである裕子に本能的に恋愛感情を抱いている。
【MMC規則・基本治療マニュアル】
〇病室
・調教師はナース服を着用してください。
・患者の逃亡、抵抗防止のため、首枷、手枷、足枷で拘束してください。
・調教の妨げになる下半身の毛を剃〇してください。
・処置室に連行する時は逃亡防止の為アイマスクで目隠してください。
〇処置室 (調教室 )
・調教師はボンテージを着用してください。
・調教中も逃亡、抵抗防止のため首枷、手枷、足枷で拘束してください。
・使用する責め具、医療用具をテーブルに並べ ておいてください 。
・ 準備ができたら患者のアイマスクを外してください。
・口答えしたり嬌声が大きい場合は口枷を使用できます。
・患者の不安を和らげるために抱擁などスキンシップが有効です。
※ただしら許可なく調教師に接触したり勝手に射精、排泄した場合、体罰を与える事ができます。
〇申し送り事項
・患者のアナルは切れやすいので指1本分の拡張までとしてください。
・患者は浣腸、前立腺に性的嗜好を感じています。
・低周波パルスを準備して処置室で使用してください。
・採精は病室、処置室で計2 回以上行ってください。 調教終了後次回の治療方針について伝えてください。
A)入院
昼夜を問わず牝マゾ調教
B)通院
貞操帯装着して週 1 回の通院(牝マゾ調教)
C)退院
去勢手術後退院
ーーーさ、、情報収集は終わりましたね。
患者の元に行きましょう。
今日も愉快な治療が行えそうです。ーーー
【処置記録】
・病室に訪室後、全裸にし、首枷・手枷・足枷を装着。抵抗する様子なし。
・VIOの剃〇を実施。無毛とする。
・剃〇時の刺激から陰茎の怒張が見られる。指示に従って採精を実施。
・アイマスクを装着し、処置室へ移動。リードで繋ぎ、四足歩行で実施。
・移動時休憩を取る。イスとしての素質あり。
・処置室にて、乳房に低周波パルスを実施。乳房全体から乳頭にかけて過敏性あり。
・アナルを弛緩させ中指による前立腺刺激を実施。過敏性あり。
・胸部・陰部共に牝マゾ化傾向あり。
・患者の状態に応じて適宜タッチング・声掛けを実施。精神的安定を得られた様子あり。
・患者からの接触あり。罰として顔面騎乗による呼吸管理を実施。罰にも関わらず、興奮する様子あり。
・2回目の採精を実施。1回目と比較し質量共に目立った変化なし。
・現在身体面・精神面共に不安定な様子があるも、調教師への好意的な反応あり。今後も入院を継続し、治療を行いながら環境への適応・無害化を図っていく。

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楽しかったですね〜♪
ナース服の下にボンテージ♡
素敵な設定もありがとうございます♪
Tさんのまたのご来院を心よりお待ちしております♪
MMC 一色裕子