マゾ病が進行しているというSさん。
男性が女性にペニスを挿入する通常の性交渉では満足できず、仕事に手がつかなくなるほどで、日常生活でも影響が出ているとのこと。
継続して治療していましたが、とてもいい状態ですね。
男性はマゾであるべきですから。
早速治療していきましょう。
まずは首輪を付けます。
アナルセッ〇スに使用するディルドに、コンドームを装着してもらいます。
もちろん手は使えませんよ。

何回か繰り返しなんとか根元まで装着出来ました。
ふふ、いいですね。
次は肛門に挿入する前に、練習しましょうね。
肛門は普段閉じているところですからね。
開いてる口腔でどれくらい奥まで挿入されるか確認しましょう。
閉じないようにリップ型開口器を付けさせています。
乳首にクリップを付け、肛門をほぐします。
正常位でペニスを挿入します。
乳首クリップを引っ張るなどしながら乳首治療や、頸部を拘束し呼吸を制限します。
唾液薬も使用します。
顔面にべったりと塗りたくります。
しっかりとペニバン治療が行えました。
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ペニスバンド治療は、「SM」の自由診療をご希望で処置可能です♪
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お疲れ様でした♪
マゾ病が進行して経過良好ですね!
Sさんのまたのご来院を心よりお待ちしております♪
MMC 一色裕子