
ベッドの上で全く動けず、私を見上げるだけのMさん……。
今日は私が、その不自由な身体をたっぷりお世話してあげますね。
まずは、汗をかいたMさんの身体を温かいタオルで綺麗に拭いてあげます。
「あ、そこはっ……」なんて声を漏らしながら、全身を隅々まで拭き上げられるMさん。 自分では何もできないもどかしさと、身体を弄られる恥ずかしさで、もう顔が真っ赤です。
さあ、お腹が張って苦しそうなので、さっそく処置を始めますね。
まずは、潤滑剤をたっぷり塗って、指で肛門をじっくりマッサージしてほぐしていきます。
指が入り口を広げるたびに、Mさんは「ああっ」と声を出してしまいます。出し入れするとお尻がピクピク動いていて、すごく敏感になっているみたいですね。

十分にほぐれたところで、イチジク浣腸をお尻の穴に挿入し、
一気に注入していきます。
薬液が入っていく感覚に、Mさんの表情がどんどん歪んでいくのが見えます。
「辛いと思いますが、もう少し我慢しましょうね~。ウ〇チがたくさん出るように、限界まで頑張ってみましょう!」
ウ〇チでベッドを汚してしまわないように、しっかりとおむつを当ててあげます。
普段はスーツを着てシャキッとしている大人の男性のMさんが、されるがままにおむつを穿かされて、恥ずかそうに顔を隠す姿……。とっても可愛いです^ ^
「お腹をマッサージして、出しやすくしてあげますね」
手のひらでゆっくり圧をかけてあげると、Mさんは必死に顔を歪めて堪えています。でも、もう限界みたい……。
……あっ!
これ以上我慢できずに、おむつの中に勢いよく出しちゃいました。
「ブブブッ!ブリブリッ!!」
大きなおならと一緒に、生々しい音を立ててウ〇チを出してしまったMさん。
ずっしりと重たくなったおむつをゆっくり開いて、中を確認させていただきますね。
「……わぁ、Mさん。こんなにたくさん出しちゃったんですね」
自分の出したものを私にじっくり観察されて、「恥ずかしい……」と顔を真っ赤にするMさん。
いい大人の男の人が、年下の女性の前で盛大に漏らしちゃうなんて、そりゃ恥ずかしいですよね……
でも必要な処置なので、しょうがないです。気にしないで、次の処置に移りましょう!
ウ〇チを出し切った後は、シャワーボトルで陰部洗浄。
お湯をたっぷりかけて、Mさんの敏感なところを、私の指でじっくり洗ってあげます。
恥ずかしさと快感で、お〇んちんがピクピク反応して、どんどん硬くなっていくのが丸見えです。
「次は、排尿時の様子をチェックさせていただきますね」
寝たままだとお〇っこが出にくいようなので、私が身体を支えて、膝をついてもらいました。

お〇んちんの先を尿瓶を入れて、「出してください」
と言っても恥ずかしくて嫌がるMさん。では、出しやすいようにお腹を押してあげますね。
すると……あったかいお〇っこがちょろちょろと出てきました。尿の勢い、色、匂いも問題なさそうですね!
再びベッドに横になってもらったとき、Mさんのある異変に気付きました。
「……Mさん、あそこがカチカチですよ? 溜めたままだと身体によくないので、一回出しちゃいましょうね」
潤滑剤をたっぷり塗って、根元から優しく、次第に激しくしごき上げていきます。
動けないMさんは、私のなすがまま。声を漏らしながら、腰をピクピクさせて……
……あっ、出た……!!
私の手と制服が、Mさんの白いお汁でぐじょぐじょに汚れてしまいました。
Mさん、すっきりしましたか?
ぎっくり腰が治るまでまだこの介護の日々が続きそうですが、一緒に頑張っていきましょうね^ ^
Mさんから「診察手記を書いてほしい」とリクエストいただけたのが、とっても嬉しかったです。
今回も、Mさんのあられもない姿をたっぷり記録しておきましたよ!
また次の訪問介護でも、たっぷりお世話してあげますね。ご予約、心よりお待ちしています^ ^